天下ポイント狙い。 【戦国乙女2稼働日記】天下ポイント狙い実践!天下統一モードまでの流れを解説1/29

【戦国乙女2稼働日記】天下ポイント狙い実践!天下統一モードまでの流れを解説1/29

天下ポイント狙い

このように振り仮名を付けると、漢字博士から「バカにしているのか!」と怒号が飛んで来そうですが、【瓢箪】をひょうたんと読める日本人が果たしてどれだけ居るのかという話です。 ちなみに私は初見で読めませんでした。 さておき、この台は様々な場面で瓢箪が絡んできます。 決戦ポイント獲得時には液晶下部の画面両脇から秀吉顔面ランプに向かって瓢箪が吸い込まれる演出が発生します。 秀吉決戦予約状態 通常時のボーナス当選から秀吉決戦に振り分けられる事はほぼありません。 その代わり、隻眼の乱消化中は通常時に比べ秀吉決戦に当選し易くなっています。 7揃い時に秀吉決戦予約状態に当選し、その状態で7揃いを達成すると秀吉決戦突入となります。 しかし、秀吉決戦予約状態のまま7揃いを達成出来ずに隻眼の乱が終了した場合、 秀吉決戦予約状態は消滅します。 通常状態に落ちた後、次の7揃いまで粘っても秀吉決戦が発動する保障はありません。 秀吉決戦非突入時「次は余が相手をしてやろうぞ」の台詞発生等、次回7揃い時の秀吉決戦突入を示唆する演出は多数存在しますが、あくまでその演出が発生した隻眼の乱消化中に7揃いを達成しないと秀吉決戦には入らないので、 秀吉決戦 確定状態ではなく 秀吉決戦 予約状態という言葉を使っています。 RT状態は設定変更でも据え置かれます。 隻眼の乱消化中に閉店を迎えた台はほぼリセットが掛かると思いますが、店側が対策していなければ朝一RT状態からスタートします。 当然ベルの押し順ナビは出ませんが、転落リプレイ回避の押し順ナビが出るので続く時はRTがけっこう続きます。 ベルの零し目 左リール上段ベル・中リール下段ベル・右リール上段ベル が出るまでRTは継続します。 やめ時 奥州ボーナス終了後と隻眼の乱終了後4Gは高確保障があります。 高確状態がそれなりに強いのでこの4Gは回しましょう。 ボーナスの引き戻しやストックの可能性は無いので、高確保障4Gでレア役が引けなかったら即ヤメで問題ありません。 打ち方 左リールにBARを狙ってスイカが滑り込んだら中リール・右リールにもスイカを狙います。 左リール下段にBARが停止する形のチャンス目は、中リールに7図柄を狙う事で1枚役を獲得出来ます。 【決戦ポイント概要】 5号機時代後期にリリースされた一部の台には、打ち手にとって不利な展開をポイント化し、それがある程度蓄積すると何かしらの恩恵を受けられるストレス救済 システムが搭載されています。 このシステムは政宗2にも搭載されており、決戦ポイントがそれにあたります。 この手のポイントは蓄積具合をデータ機から読み取れない仕様になっている傾向が強いのですが、政宗2の決戦ポイントはデータ機から大雑把な蓄積具合の推測が可能です。 その方法については追々説明していきます。 決戦ポイントが200以上蓄積している状態で7揃いすると秀吉決戦に突入し、決戦ポイントが最大値である255蓄積している状態で7揃いすると超秀吉決戦に突入します。 注意点としては、決戦ポイントが最大値である255に達しても、即座に超秀吉決戦が発動するわけではありません。 決戦ポイント解放のタイミングは7揃い時のみです。 例えば奥州ボーナス消化中に決戦ポイントが255に達するも、そこから天井まで連れていかれる…なんて事が往々にして起こり得ます。 実践上、決戦ポイント255以上蓄積時のボーナス当選で超秀吉決戦確定です 奥州ボーナスが選択された事はありません。 重複処理 決戦ポイント解放時は秀吉決戦突入画面で筐体ランプが紫発光します。 それ以外の契機で当選した秀吉決戦決戦は黄色発光となります。 例外として、決戦ポイント解放とそれ以外の契機で秀吉決戦が重なった際、後ろに回った決戦ポイント解放分の秀吉決戦は筐体ランプ黄色発光となります。 理由はよく分かりませんが、決戦ポイント解放狙いは当選契機に関わらず秀吉決戦を引いたら目的達成となるので、深く考える必要は無いでしょう すぐ下のポイント処理の項を参照。 ポイント処理 決戦ポイント解放・非解放に関わらず、秀吉決戦突入時点で決戦ポイントは0にリセットされます。 明確なソースはありませんが、まずこの仕様で間違いないと思います。 根拠としては、私はこれまで複数回隻眼の乱で一撃5000枚を越える出玉を獲得してきたわけですが、一撃5000枚を獲得するには隻眼の乱を2500G前後消化する必要があります。 そしてこれだけ隻眼の乱を伸ばすには7揃いを平均50回ほど重ねる必要があります。 しかし、 自力当選の秀吉決戦 筐体ランプ黄色発光 をコンスタントに引いている状況で、 決戦ポイント解放契機の秀吉決戦 筐体ランプ紫発光 を引いた事は一度もありません。 これまで数百回秀吉決戦を引いてきましたが、秀吉決戦突入直後は決戦ポイント100以上の蓄積示唆すら一度も確認出来ていません。 これらの実践結果から私は 決戦ポイント解放・非解放に関わらず、秀吉決戦突入時点で決戦ポイントは0にリセットされる説を提唱します。 決戦ポイント解放までは他の契機で秀吉決戦に突入しても決戦ポイントはリセットされないと誤情報を発信しているサイトもありますが、匿名掲示板のガセネタを真に受けてそれをサイトに載せているのだと思います。 設定変更 設定変更時は決戦ポイントの再振り分けが行われ、最低でも10ポイント以上が確定という事になっていますが、おそらくほぼ10ポイントスタートが選択されると思います。 この辺の解析も明らかになっていませんが、明らかになっていない時点で設定変更台には何の旨味もない事が見て取れます。 【決戦ポイント蓄積示唆】 決戦ポイント獲得時、十字ボタンの【右】入力から秀吉の台詞発生 決戦ポイント獲得演出発生時、十字ボタンの【右】を押すと秀吉の台詞が発生する事があります。 台詞発生時点で決戦ポイント100以上蓄積が確定します。 ボタン入力は1回のみ有効です レア役間ハマリによる不意の決戦ポイント獲得時など、十字ボタンを押すより先に誤ってBETボタンを押してしまう事があるかもしれませんが、BETボタンを押した後もこの操作は有効です。 とにかく出る時は連続で出るし、出ない時は全く出ない絶妙な発生確率になっています。 宵越しで決戦ポイント解放を狙いにいって、この蓄積示唆が全く確認出来ず設定変更かと思ったら、実際は据え置きで決戦ポイントが200以上蓄積していた…なんて事がよくあります。 早過ぎる見切りにはご注意ください。 奥州ボーナス終了画面 決戦ポイント獲得時、秀吉稲妻ランプが紫に点灯すると決戦ポイント200以上蓄積が確定となります。 同じく決戦ポイント獲得時、秀吉稲妻ランプが3回点滅した場合は決戦ポイント250以上蓄積確定です。 ビカビカビカッ!…といった感じで激しく点滅するので、決戦ポイント獲得時に秀吉稲妻ランプを注視していれば点灯と点滅の違いは必ず見抜けます。 ボーナス当選で超秀吉決戦確定となるので、点滅を確認したら余程の理由がない限りボーナス当選まで打ちきりましょう。 隻眼の乱消化中の兵力表示 隻眼の乱消化中、チャンスボタンを押すと兵力表示画面に切り替わります。 この時サブ液晶右側に表示されている秀吉軍兵力の下3桁が150だった場合は決戦ポイント150以上蓄積が確定となり、秀吉軍兵力の下3桁が200だった場合は決戦ポイント200以上蓄積が確定するとの事です。 また、秀吉軍兵力に瓢箪4つ出現で決戦ポイント255蓄積確定との事ですが、決戦ポイントの仕様上これを確認するのは不可能に近いと思います。 兵力表示で決戦ポイントの蓄積示唆が行われている事をつい最近まで知らなかったので、こちらの蓄積示唆のみ確認した事がありません 政宗プロとは。 秀吉決戦予約状態の示唆が決戦ポイント蓄積示唆となるケース 隻眼の乱消化中、秀吉決戦予約状態に当選すると、打ち手を煽り倒すかの如く秀吉決戦予約状態を示唆する演出が発生します。 以下はその一部です。 サブ液晶で敵武将ミニキャラに隣接する形で秀吉ミニキャラが出現し、且つその敵武将と対決に発展• 秀吉フラッシュバック発生 液晶に灰色の秀吉の顔が浮かび上がる• 最終ゲーム押し順当てチャレンジの背景が秀吉 秀吉決戦予約状態は、その状態に当選した隻眼の乱で7揃いを達成出来なければ消滅します。 通常状態に落ちてからの7揃いに影響を与える事はありませんが、決戦ポイントが200以上蓄積していた場合は事情が少し変わってきます。 秀吉決戦予約状態を示唆する演出は決戦ポイント200以上蓄積時にも発生します。 というか決戦ポイント200以上蓄積時は秀吉決戦予約状態の抽選自体が無いものと思われます。 決戦ポイント200以上蓄積を確信している状態で秀吉決戦予約状態を示唆する演出が発生し、そのまま秀吉決戦を引く事なく隻眼の乱が終了した場合は、通常状態に落ちても次回7揃いまで追いかける価値があります。 高確率状態のミッション「小十郎の発見、是即ち決戦也!」について 【決戦ポイント獲得契機】 7揃い間で天下道に当選していない奥州ボーナスの連続成立 決戦ポイント解放狙いは奥州ボーナスが連続している所から打ち始めるに越した事はありませんが、データ機から天下道の当選を見抜く事は不可能なので、何も考えず奥州ボーナスが連続している台に全ツッパするのはかなり危険な行為です。 政宗2で一番多く決戦ポイントを獲得出来るのは天下道非当選の奥州ボーナス4連続以上成立という事になっています。 しかし奥州ボーナスから天下道にはわりと繋がるので、天下道非当選の奥州ボーナスが4連続以上になる事はそうそうありません。 しかも得られる決戦ポイントは20~50とかその程度だと思います、完全な憶測ですが。 この契機のみ、どのタイミングで決戦ポイントを獲得しているのか不明です。 もしかしたら内部加算のみでポイント獲得演出は無いかもしれません。 奥州ボーナス消化中のガセBARを狙えカットイン発生時 獲得ポイント 振り分け 1ポイント 76. つまりはこの振り分け表か、の情報が間違っている事になります。 奥州ボーナス消化中はBARを狙えカットイン発生時に BARを狙わないという技術介入があります。 宵越しで決戦ポイント解放を狙う場合などは特にですが、ポイントの蓄積具合を測るため、一度でも多くポイント獲得の機会があった方が良いわけです。 しかし奥州ボーナス消化中にBAR揃いを達成すると、以降はBARを狙えカットインが発生しなくなります。 内部的にポイントの獲得抽選は行われているかもしれませんが、ポイント獲得演出が無ければポイント蓄積示唆が出る事もないので、これは望ましくない状態です。 そこでBARを狙えの指示を無視します。 内部的にBAR揃いのフラグが立っていても、リールに揃えさえしなければBARを狙えカットインは奥州ボーナス終了まで出続けます。 BARを外し続ける事で通常より多くポイント蓄積示唆確認の機会を得られます。 BARを外し続けても最終的に天下道は出てきますし、成功する時は普通に成功します。 BARを外す事によるポイント獲得抽選の冷遇も見受けられません。 なんならBARをひたすら外すようになってからの方が天下道成功率も決戦ポイント255蓄積達成率も高い気さえします。 さすがにその辺はたまたまだと思いますが。 しかし決戦ポイントが200以上蓄積している状態に限り、決戦ポイント獲得演出 弱の発生を実践で何度も確認しています。 決戦ポイントが200以上蓄積すると、維持でも255に到達させないよう各ポイント獲得抽選が冷遇されるのかも分かりません。 このパターンも一つの決戦ポイント蓄積示唆と考えていいと思います。 奥州ボーナス終了時 上記の項とは異なり、奥州ボーナス終了時は決戦ポイントの蓄積状況に関わらず、決戦ポイント獲得演出の弱から強まで発生する可能性があったと思います。 御家騒動失敗時・武将対決敗北時 完全なガセ前兆だった場合、御家騒動失敗時に決戦ポイントの獲得はありません。 レア役間100Gハマリ到達時に必ずポイントが入るわけではないので注意です。 設定変更でおそらくレア役間ハマリはリセットされます。 逆に言うと、朝一99G以内でレア役間ハマリによる決戦ポイント獲得があった場合、据え置き濃厚となります。 レア役間ハマリ同様、ART準備状態20Gハマリ到達時に必ずポイントが入るわけではありません。 BIGカウント後、10G以内に続けてBIGカウントが付いているようであれば、その部分は秀吉決戦であると考えられます。 BIGカウント後、20G以上経過してからBIGカウントが付いていたら逆に秀吉決戦の可能性は薄くなります。 ほとんど無いと言ってもいいくらいです。 判断に困るのは15Gを境にしたその前後のゲーム数です。 13G以上なら秀吉決戦でない可能性の方が高いと思いますが…難しい所です。 そこら辺のゲーム数が秀吉決戦なのかそうでないのかは打ってみての賭けになります。 決戦ポイント大量蓄積に期待出来るデータでなければ避けた方がいいでしょう。 10番目…11番目がBIGカウントであれば隻眼の乱終了、REGカウントであれば奥州ボーナス。 9番目-6番目…間にBIGカウントを挟んでいないため全て奥州ボーナス。 5番目-3番目…通常状態の7揃いから秀吉決戦に直行。 その後7揃いを2回追加した所で秀吉決戦が終了。 2番目…隻眼の乱開始から70Gほど消化した所で7揃い、秀吉決戦には突入せず。 1番目…前回の7揃いから75G消化した所で隻眼の乱終了。 このようにデータ機の見方が分かると、ボーナス当選履歴から大体の展開を推測出来るようになります。 参照前に、7揃い、隻眼の乱終了、奥州ボーナスの3つがしっかりカウントされているか確認しましょう。 オンラインデータの注意点 オンラインデータを公開しているホールであればそれを活用しない手はありません。 しかし、決戦ポイント大量蓄積に期待出来る台をオンラインデータで見つけて、いざホールに出向いてその台を確認すると、オンラインデータとホールのデータ機の内容が異なっている事があります。 厳密に言うとBIGカウントの即連をオンラインデータが拾っていない事が多く、オンラインデータでは秀吉決戦間で大ハマリしているように見えても、ホールのデータ機を参照すると少し前に秀吉決戦を引いたであろう履歴になっている…といった感じです。 こういったケースに遭遇したら信じるべきは断然ホールのデータ機の方です。 怒髪天ポイント 怒髪天ポイントとは今まさに私が考え出した造語です。 秀吉決戦間で付いているボーナスカウントをポイント化し、これを決戦ポイント解放狙いの指標とします。 7揃い or 隻眼の乱終了…1回につき怒髪天ポイント1• 奥州ボーナス…1回につき怒髪天ポイント2 秀吉決戦間で怒髪天ポイントの合計が20以上になっている台は決戦ポイント200以上の蓄積に期待出来ます。 慎重を期すなら怒髪天ポイント25以上、さらに最後方の当選履歴が奥州ボーナスの連続になっていれば言う事無しです。 それだけ条件の揃った台であれば次回7揃い時に高い確率で決戦ポイント解放の運びとなります。 もちろん秀吉決戦間のハマリゲーム数や奥州ボーナスの連続回数にも注目すべきですが、私的に決戦ポイント解放狙いを実践する上で一番重要視しているのは怒髪天ポイントです。 仮に秀吉決戦間で奥州ボーナスが5回のみ付いている台 怒髪天ポイント10 と、奥州ボーナス無しで怒髪天ポイント25の台が並んでいた場合、私は迷わず後者を打ちます。 奥州ボーナス4連を挟んでいるので、ここで多くのポイントを獲得している事に期待です。 懸念されるのは少々当たりが軽すぎる点でしょうか。 時間もけっこう遅い時間なので、当日決戦ポイント解放を狙いにいってもARTが取り切れず終わってしまう可能性があります。 最悪決戦ポイントの解放にすら至らないかもしれません。 打つなら翌日の方が良いでしょう。 …といった感じで、怒髪点ポイント20以上の台を打つ場合ほとんどが宵越し狙いになると思います。 下手に設定を入れてくるホールよりかは、万年設定1放置店の方が決戦ポイント解放狙いはし易いです。 たまに設定変更を掛けるホールでの宵越し狙いは、決戦ポイント蓄積示唆が出るか否かが変更判別の鍵となるので、ポイント蓄積示唆の演出は頭に入れておくようにしましょう。 データ表示の偽装行為について 政宗2のARTは、第1停止の押し順ナビさえ守っていれば、第2停止の押し順ナビを無視してもARTの転落はありません 但し、押し順ベルの場合は獲得枚数が減ります。 リプレイの第2停止押し順ナビを無視する事によって、隻眼の乱消化中に7揃いを出現させまくったり、秀吉決戦で7非揃いの押し順から上乗せゲーム数を獲得出来たりします。 当然これらは上乗せゲーム数に影響を与えませんが、この仕様を使えば秀吉決戦を引いていないのにあたかも秀吉決戦を引いたようにデータ表示を偽装出来るのではないか…そのように考える人が居るかもしれません。 しかし押し順ナビを無視して7揃いを決めてもデータ機にBIGカウントは付きません。 その逆も然りです。 第1停止の押し順ナビを無視してARTを転落させてしまった際、どのようなカウント処理が行われるのかは不明ですが、意図的にARTを転落させてまでデータ表示を誤魔化そうとする人は居ないと思うので、他の台でありがちな悪意あるデータ表示の偽装行為は無いものと考えていいと思います。 秀吉決戦間で怒髪天ポイントの合計が20以上 慎重を期すならば25以上 になっている台を見つけます。 修正・書き漏らし等あった場合はその都度更新してコメント欄にて告知します。

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【戦国乙女2稼働日記】天下ポイント狙い実践!天下統一モードまでの流れを解説1/29

天下ポイント狙い

このように振り仮名を付けると、漢字博士から「バカにしているのか!」と怒号が飛んで来そうですが、【瓢箪】をひょうたんと読める日本人が果たしてどれだけ居るのかという話です。 ちなみに私は初見で読めませんでした。 さておき、この台は様々な場面で瓢箪が絡んできます。 決戦ポイント獲得時には液晶下部の画面両脇から秀吉顔面ランプに向かって瓢箪が吸い込まれる演出が発生します。 秀吉決戦予約状態 通常時のボーナス当選から秀吉決戦に振り分けられる事はほぼありません。 その代わり、隻眼の乱消化中は通常時に比べ秀吉決戦に当選し易くなっています。 7揃い時に秀吉決戦予約状態に当選し、その状態で7揃いを達成すると秀吉決戦突入となります。 しかし、秀吉決戦予約状態のまま7揃いを達成出来ずに隻眼の乱が終了した場合、 秀吉決戦予約状態は消滅します。 通常状態に落ちた後、次の7揃いまで粘っても秀吉決戦が発動する保障はありません。 秀吉決戦非突入時「次は余が相手をしてやろうぞ」の台詞発生等、次回7揃い時の秀吉決戦突入を示唆する演出は多数存在しますが、あくまでその演出が発生した隻眼の乱消化中に7揃いを達成しないと秀吉決戦には入らないので、 秀吉決戦 確定状態ではなく 秀吉決戦 予約状態という言葉を使っています。 RT状態は設定変更でも据え置かれます。 隻眼の乱消化中に閉店を迎えた台はほぼリセットが掛かると思いますが、店側が対策していなければ朝一RT状態からスタートします。 当然ベルの押し順ナビは出ませんが、転落リプレイ回避の押し順ナビが出るので続く時はRTがけっこう続きます。 ベルの零し目 左リール上段ベル・中リール下段ベル・右リール上段ベル が出るまでRTは継続します。 やめ時 奥州ボーナス終了後と隻眼の乱終了後4Gは高確保障があります。 高確状態がそれなりに強いのでこの4Gは回しましょう。 ボーナスの引き戻しやストックの可能性は無いので、高確保障4Gでレア役が引けなかったら即ヤメで問題ありません。 打ち方 左リールにBARを狙ってスイカが滑り込んだら中リール・右リールにもスイカを狙います。 左リール下段にBARが停止する形のチャンス目は、中リールに7図柄を狙う事で1枚役を獲得出来ます。 【決戦ポイント概要】 5号機時代後期にリリースされた一部の台には、打ち手にとって不利な展開をポイント化し、それがある程度蓄積すると何かしらの恩恵を受けられるストレス救済 システムが搭載されています。 このシステムは政宗2にも搭載されており、決戦ポイントがそれにあたります。 この手のポイントは蓄積具合をデータ機から読み取れない仕様になっている傾向が強いのですが、政宗2の決戦ポイントはデータ機から大雑把な蓄積具合の推測が可能です。 その方法については追々説明していきます。 決戦ポイントが200以上蓄積している状態で7揃いすると秀吉決戦に突入し、決戦ポイントが最大値である255蓄積している状態で7揃いすると超秀吉決戦に突入します。 注意点としては、決戦ポイントが最大値である255に達しても、即座に超秀吉決戦が発動するわけではありません。 決戦ポイント解放のタイミングは7揃い時のみです。 例えば奥州ボーナス消化中に決戦ポイントが255に達するも、そこから天井まで連れていかれる…なんて事が往々にして起こり得ます。 実践上、決戦ポイント255以上蓄積時のボーナス当選で超秀吉決戦確定です 奥州ボーナスが選択された事はありません。 重複処理 決戦ポイント解放時は秀吉決戦突入画面で筐体ランプが紫発光します。 それ以外の契機で当選した秀吉決戦決戦は黄色発光となります。 例外として、決戦ポイント解放とそれ以外の契機で秀吉決戦が重なった際、後ろに回った決戦ポイント解放分の秀吉決戦は筐体ランプ黄色発光となります。 理由はよく分かりませんが、決戦ポイント解放狙いは当選契機に関わらず秀吉決戦を引いたら目的達成となるので、深く考える必要は無いでしょう すぐ下のポイント処理の項を参照。 ポイント処理 決戦ポイント解放・非解放に関わらず、秀吉決戦突入時点で決戦ポイントは0にリセットされます。 明確なソースはありませんが、まずこの仕様で間違いないと思います。 根拠としては、私はこれまで複数回隻眼の乱で一撃5000枚を越える出玉を獲得してきたわけですが、一撃5000枚を獲得するには隻眼の乱を2500G前後消化する必要があります。 そしてこれだけ隻眼の乱を伸ばすには7揃いを平均50回ほど重ねる必要があります。 しかし、 自力当選の秀吉決戦 筐体ランプ黄色発光 をコンスタントに引いている状況で、 決戦ポイント解放契機の秀吉決戦 筐体ランプ紫発光 を引いた事は一度もありません。 これまで数百回秀吉決戦を引いてきましたが、秀吉決戦突入直後は決戦ポイント100以上の蓄積示唆すら一度も確認出来ていません。 これらの実践結果から私は 決戦ポイント解放・非解放に関わらず、秀吉決戦突入時点で決戦ポイントは0にリセットされる説を提唱します。 決戦ポイント解放までは他の契機で秀吉決戦に突入しても決戦ポイントはリセットされないと誤情報を発信しているサイトもありますが、匿名掲示板のガセネタを真に受けてそれをサイトに載せているのだと思います。 設定変更 設定変更時は決戦ポイントの再振り分けが行われ、最低でも10ポイント以上が確定という事になっていますが、おそらくほぼ10ポイントスタートが選択されると思います。 この辺の解析も明らかになっていませんが、明らかになっていない時点で設定変更台には何の旨味もない事が見て取れます。 【決戦ポイント蓄積示唆】 決戦ポイント獲得時、十字ボタンの【右】入力から秀吉の台詞発生 決戦ポイント獲得演出発生時、十字ボタンの【右】を押すと秀吉の台詞が発生する事があります。 台詞発生時点で決戦ポイント100以上蓄積が確定します。 ボタン入力は1回のみ有効です レア役間ハマリによる不意の決戦ポイント獲得時など、十字ボタンを押すより先に誤ってBETボタンを押してしまう事があるかもしれませんが、BETボタンを押した後もこの操作は有効です。 とにかく出る時は連続で出るし、出ない時は全く出ない絶妙な発生確率になっています。 宵越しで決戦ポイント解放を狙いにいって、この蓄積示唆が全く確認出来ず設定変更かと思ったら、実際は据え置きで決戦ポイントが200以上蓄積していた…なんて事がよくあります。 早過ぎる見切りにはご注意ください。 奥州ボーナス終了画面 決戦ポイント獲得時、秀吉稲妻ランプが紫に点灯すると決戦ポイント200以上蓄積が確定となります。 同じく決戦ポイント獲得時、秀吉稲妻ランプが3回点滅した場合は決戦ポイント250以上蓄積確定です。 ビカビカビカッ!…といった感じで激しく点滅するので、決戦ポイント獲得時に秀吉稲妻ランプを注視していれば点灯と点滅の違いは必ず見抜けます。 ボーナス当選で超秀吉決戦確定となるので、点滅を確認したら余程の理由がない限りボーナス当選まで打ちきりましょう。 隻眼の乱消化中の兵力表示 隻眼の乱消化中、チャンスボタンを押すと兵力表示画面に切り替わります。 この時サブ液晶右側に表示されている秀吉軍兵力の下3桁が150だった場合は決戦ポイント150以上蓄積が確定となり、秀吉軍兵力の下3桁が200だった場合は決戦ポイント200以上蓄積が確定するとの事です。 また、秀吉軍兵力に瓢箪4つ出現で決戦ポイント255蓄積確定との事ですが、決戦ポイントの仕様上これを確認するのは不可能に近いと思います。 兵力表示で決戦ポイントの蓄積示唆が行われている事をつい最近まで知らなかったので、こちらの蓄積示唆のみ確認した事がありません 政宗プロとは。 秀吉決戦予約状態の示唆が決戦ポイント蓄積示唆となるケース 隻眼の乱消化中、秀吉決戦予約状態に当選すると、打ち手を煽り倒すかの如く秀吉決戦予約状態を示唆する演出が発生します。 以下はその一部です。 サブ液晶で敵武将ミニキャラに隣接する形で秀吉ミニキャラが出現し、且つその敵武将と対決に発展• 秀吉フラッシュバック発生 液晶に灰色の秀吉の顔が浮かび上がる• 最終ゲーム押し順当てチャレンジの背景が秀吉 秀吉決戦予約状態は、その状態に当選した隻眼の乱で7揃いを達成出来なければ消滅します。 通常状態に落ちてからの7揃いに影響を与える事はありませんが、決戦ポイントが200以上蓄積していた場合は事情が少し変わってきます。 秀吉決戦予約状態を示唆する演出は決戦ポイント200以上蓄積時にも発生します。 というか決戦ポイント200以上蓄積時は秀吉決戦予約状態の抽選自体が無いものと思われます。 決戦ポイント200以上蓄積を確信している状態で秀吉決戦予約状態を示唆する演出が発生し、そのまま秀吉決戦を引く事なく隻眼の乱が終了した場合は、通常状態に落ちても次回7揃いまで追いかける価値があります。 高確率状態のミッション「小十郎の発見、是即ち決戦也!」について 【決戦ポイント獲得契機】 7揃い間で天下道に当選していない奥州ボーナスの連続成立 決戦ポイント解放狙いは奥州ボーナスが連続している所から打ち始めるに越した事はありませんが、データ機から天下道の当選を見抜く事は不可能なので、何も考えず奥州ボーナスが連続している台に全ツッパするのはかなり危険な行為です。 政宗2で一番多く決戦ポイントを獲得出来るのは天下道非当選の奥州ボーナス4連続以上成立という事になっています。 しかし奥州ボーナスから天下道にはわりと繋がるので、天下道非当選の奥州ボーナスが4連続以上になる事はそうそうありません。 しかも得られる決戦ポイントは20~50とかその程度だと思います、完全な憶測ですが。 この契機のみ、どのタイミングで決戦ポイントを獲得しているのか不明です。 もしかしたら内部加算のみでポイント獲得演出は無いかもしれません。 奥州ボーナス消化中のガセBARを狙えカットイン発生時 獲得ポイント 振り分け 1ポイント 76. つまりはこの振り分け表か、の情報が間違っている事になります。 奥州ボーナス消化中はBARを狙えカットイン発生時に BARを狙わないという技術介入があります。 宵越しで決戦ポイント解放を狙う場合などは特にですが、ポイントの蓄積具合を測るため、一度でも多くポイント獲得の機会があった方が良いわけです。 しかし奥州ボーナス消化中にBAR揃いを達成すると、以降はBARを狙えカットインが発生しなくなります。 内部的にポイントの獲得抽選は行われているかもしれませんが、ポイント獲得演出が無ければポイント蓄積示唆が出る事もないので、これは望ましくない状態です。 そこでBARを狙えの指示を無視します。 内部的にBAR揃いのフラグが立っていても、リールに揃えさえしなければBARを狙えカットインは奥州ボーナス終了まで出続けます。 BARを外し続ける事で通常より多くポイント蓄積示唆確認の機会を得られます。 BARを外し続けても最終的に天下道は出てきますし、成功する時は普通に成功します。 BARを外す事によるポイント獲得抽選の冷遇も見受けられません。 なんならBARをひたすら外すようになってからの方が天下道成功率も決戦ポイント255蓄積達成率も高い気さえします。 さすがにその辺はたまたまだと思いますが。 しかし決戦ポイントが200以上蓄積している状態に限り、決戦ポイント獲得演出 弱の発生を実践で何度も確認しています。 決戦ポイントが200以上蓄積すると、維持でも255に到達させないよう各ポイント獲得抽選が冷遇されるのかも分かりません。 このパターンも一つの決戦ポイント蓄積示唆と考えていいと思います。 奥州ボーナス終了時 上記の項とは異なり、奥州ボーナス終了時は決戦ポイントの蓄積状況に関わらず、決戦ポイント獲得演出の弱から強まで発生する可能性があったと思います。 御家騒動失敗時・武将対決敗北時 完全なガセ前兆だった場合、御家騒動失敗時に決戦ポイントの獲得はありません。 レア役間100Gハマリ到達時に必ずポイントが入るわけではないので注意です。 設定変更でおそらくレア役間ハマリはリセットされます。 逆に言うと、朝一99G以内でレア役間ハマリによる決戦ポイント獲得があった場合、据え置き濃厚となります。 レア役間ハマリ同様、ART準備状態20Gハマリ到達時に必ずポイントが入るわけではありません。 BIGカウント後、10G以内に続けてBIGカウントが付いているようであれば、その部分は秀吉決戦であると考えられます。 BIGカウント後、20G以上経過してからBIGカウントが付いていたら逆に秀吉決戦の可能性は薄くなります。 ほとんど無いと言ってもいいくらいです。 判断に困るのは15Gを境にしたその前後のゲーム数です。 13G以上なら秀吉決戦でない可能性の方が高いと思いますが…難しい所です。 そこら辺のゲーム数が秀吉決戦なのかそうでないのかは打ってみての賭けになります。 決戦ポイント大量蓄積に期待出来るデータでなければ避けた方がいいでしょう。 10番目…11番目がBIGカウントであれば隻眼の乱終了、REGカウントであれば奥州ボーナス。 9番目-6番目…間にBIGカウントを挟んでいないため全て奥州ボーナス。 5番目-3番目…通常状態の7揃いから秀吉決戦に直行。 その後7揃いを2回追加した所で秀吉決戦が終了。 2番目…隻眼の乱開始から70Gほど消化した所で7揃い、秀吉決戦には突入せず。 1番目…前回の7揃いから75G消化した所で隻眼の乱終了。 このようにデータ機の見方が分かると、ボーナス当選履歴から大体の展開を推測出来るようになります。 参照前に、7揃い、隻眼の乱終了、奥州ボーナスの3つがしっかりカウントされているか確認しましょう。 オンラインデータの注意点 オンラインデータを公開しているホールであればそれを活用しない手はありません。 しかし、決戦ポイント大量蓄積に期待出来る台をオンラインデータで見つけて、いざホールに出向いてその台を確認すると、オンラインデータとホールのデータ機の内容が異なっている事があります。 厳密に言うとBIGカウントの即連をオンラインデータが拾っていない事が多く、オンラインデータでは秀吉決戦間で大ハマリしているように見えても、ホールのデータ機を参照すると少し前に秀吉決戦を引いたであろう履歴になっている…といった感じです。 こういったケースに遭遇したら信じるべきは断然ホールのデータ機の方です。 怒髪天ポイント 怒髪天ポイントとは今まさに私が考え出した造語です。 秀吉決戦間で付いているボーナスカウントをポイント化し、これを決戦ポイント解放狙いの指標とします。 7揃い or 隻眼の乱終了…1回につき怒髪天ポイント1• 奥州ボーナス…1回につき怒髪天ポイント2 秀吉決戦間で怒髪天ポイントの合計が20以上になっている台は決戦ポイント200以上の蓄積に期待出来ます。 慎重を期すなら怒髪天ポイント25以上、さらに最後方の当選履歴が奥州ボーナスの連続になっていれば言う事無しです。 それだけ条件の揃った台であれば次回7揃い時に高い確率で決戦ポイント解放の運びとなります。 もちろん秀吉決戦間のハマリゲーム数や奥州ボーナスの連続回数にも注目すべきですが、私的に決戦ポイント解放狙いを実践する上で一番重要視しているのは怒髪天ポイントです。 仮に秀吉決戦間で奥州ボーナスが5回のみ付いている台 怒髪天ポイント10 と、奥州ボーナス無しで怒髪天ポイント25の台が並んでいた場合、私は迷わず後者を打ちます。 奥州ボーナス4連を挟んでいるので、ここで多くのポイントを獲得している事に期待です。 懸念されるのは少々当たりが軽すぎる点でしょうか。 時間もけっこう遅い時間なので、当日決戦ポイント解放を狙いにいってもARTが取り切れず終わってしまう可能性があります。 最悪決戦ポイントの解放にすら至らないかもしれません。 打つなら翌日の方が良いでしょう。 …といった感じで、怒髪点ポイント20以上の台を打つ場合ほとんどが宵越し狙いになると思います。 下手に設定を入れてくるホールよりかは、万年設定1放置店の方が決戦ポイント解放狙いはし易いです。 たまに設定変更を掛けるホールでの宵越し狙いは、決戦ポイント蓄積示唆が出るか否かが変更判別の鍵となるので、ポイント蓄積示唆の演出は頭に入れておくようにしましょう。 データ表示の偽装行為について 政宗2のARTは、第1停止の押し順ナビさえ守っていれば、第2停止の押し順ナビを無視してもARTの転落はありません 但し、押し順ベルの場合は獲得枚数が減ります。 リプレイの第2停止押し順ナビを無視する事によって、隻眼の乱消化中に7揃いを出現させまくったり、秀吉決戦で7非揃いの押し順から上乗せゲーム数を獲得出来たりします。 当然これらは上乗せゲーム数に影響を与えませんが、この仕様を使えば秀吉決戦を引いていないのにあたかも秀吉決戦を引いたようにデータ表示を偽装出来るのではないか…そのように考える人が居るかもしれません。 しかし押し順ナビを無視して7揃いを決めてもデータ機にBIGカウントは付きません。 その逆も然りです。 第1停止の押し順ナビを無視してARTを転落させてしまった際、どのようなカウント処理が行われるのかは不明ですが、意図的にARTを転落させてまでデータ表示を誤魔化そうとする人は居ないと思うので、他の台でありがちな悪意あるデータ表示の偽装行為は無いものと考えていいと思います。 秀吉決戦間で怒髪天ポイントの合計が20以上 慎重を期すならば25以上 になっている台を見つけます。 修正・書き漏らし等あった場合はその都度更新してコメント欄にて告知します。

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天下布武4:の設定判別/立ち回りポイント。設定判別や立ち回りポイント。高設定狙いを行い期待値を稼ぐ立ち回り。高設定確定演出。ヤメ時や狙い目。知っ得情報。

天下ポイント狙い

またボーナスは非考慮なんでポイントによって天井狙いのボーダーを上下させて狙えば期待値の底上げが可能となっています。 それでこの100G周期が狙えないか考察してみました。 まずはポイント不問で。 1G手前からなんで投資は21. 64と言いたいところですが、 1G手前は初回に必ず3枚必要なのとリプレイを抽選に生かせないことを考慮し間をとってざっくり算出した結果、 1回当たりの期待値は約-17. 7円となりました。 とても狙えるとは言えません TT なので少し条件を付けて5000pt以上としてみます。 これを先ほどと同じように1G手前から打つと約5. 4円とプラスになりました。 ちなみに2G手前から打つとマイナスなので厳しいですね。 こんな感じでいろいろ計算してみたところ以下のようになりました。 3円 3G手前:期待値20. 8円 4G手前:期待値-0. 6円 2G手前:期待値20. 6円 3G手前:期待値-1. 4円 2G手前:期待値-0. で、狙えないのかと言われればそうでもなくこの狙い方は1台にかかる時間を30秒と設定して時給換算してみると 6200pt以上の1G手前から打った場合、 時給は 約3200円になります。

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